2017年chromebookはAndroidアプリの対応を開始し、画面タッチ・タッチペン、キーボードはクルリンパスタイルが主流になっていくとの事だそうですね。

いわゆるタブレットでは、物足りないって感じるユーザー層をうまく取り囲む方針だそうです。
 
 

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CPU: 2.1 GHz quad-core ARM processor
メモリ:4GB
SSD :32GB e.MMC
バッテリー:10時間
重量:1.35kg
解像度:1,366×768 (11.6インチ)

となっております。
 
USB-CとUSB3.0を搭載しておりまして、充電は最近流行りのUSB-C経由のようですね。
最大75cmからの落下に対応したボディと、防水キーボードが特徴です。
 
タブレットとしてなら、申し分ないスペックです。
 
ノート型として見るなら、ちょっと1,366×768の解像度がどうしてもきになるのですけど、どうなのでしょうか?
ARMプロセッサを搭載することで、Androidアプリを比較的エラーなく動かせる仕様。

ちょっと欲しいな。