GoogleがChromebookを投入した当初、Windowsでは出来ないような低価格路線で進行していた、Chromebookのラインナップ。

そんなタイミングで、Googleが投入したのは、格安とは反対のPixel シリーズです。

 
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CPUに
Intel Core i7 プロセッサ、2.4 GHzと言う高機能なスペック

液晶モニターには
2560 x 1700(239 ppi)

と言う幅広いモニターを積み、Chromebookにはオーバースペックでは無いか?と言われるようになり…


時代はChromebook上でAndroidアプリが動くようになりました。
このスペックでも余裕でAndroidアプリが動きますので、アメリカでは販売を継続しても良いように思えますが‥。


日本での発売を迎える事なく、アメリカでの販売が終了した模様です。
9月にはASUSの新Chromebookが発売を迎えようとしています。


果たしてChromebookはどこへ向かっていくのでしょうか?