Windowsユーザーでも使っている人が多いと思いますけど、共有Driveのクラウドストレージ。
Chromebookを購入すると、保存したファイルは、基本的に本体のストレージに保存し、基本的にはクラウドストレージに保存します。

そうです。
GoogleDriveのストレージ容量がとても重要な決め手となりますよね。
 
 
com 2016-02-10 12-59-07
本来ですと、15GB分のストレージ容量が貰えますが、今年もセキュリティ診断を実施すると、このストレージ容量が2GB分増えるキャンペーンを開催しています。
 
 
パソコンからでもスマートフォンからでも出来ますので、空いている時間に簡単にできます。
 
セキュリティ診断のページ
→ https://security.google.com/settings/security/secureaccount
 
 

セキュリティ診断と言いましても、アンケートに答えていくだけ。
使っていない所は削除などをして、セキュリティを高めていく訳ですね。
 
 
完了しますと、こんな感じです。

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お疲れ様でした。と言うことで、ストレージ容量がプレゼントされました。


1年前のセキュリティ診断は少し時間がかかったのですが、今回は即日反映されました。
 
 
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こんな風に無料ユーザーでも15GBから19GBに増えました。
これは地味に嬉しいプレゼントでもありますね。
 
 
更にですね。

Google版食べログ?とも言える、ローカルガイドにて、コメントを書き込んだり、各お店の写真をアップロードしたりすることで、ローカルガイドのレベルが上がっていきます。

そうなると、今度はなんと一気に倍増しまして、1TB分のストレージ容量を2年間貰える事も出来ます。


名称未設定-2



流石に1TBも頂いても急に使いみちも想像出来ませんが、Chromebookでも困る心配はありませんね。

 
Googleに貢献すると、ストレージ容量がもらえちゃう。
そんな方法の2例でした。